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大竹まことゴールデンラジオ

2019/12/11大竹まことゴールデンラジオ「宮台真司氏 桜を見る会問題、男のクズ化、オリンピック後の日本について語る」

投稿日:

(壇蜜・下線)つづいては大竹メインディッシュです。本日のお客様をご紹介します。首都大学東京の教授を務められています。社会学者宮台真司さんです。

 

 

 

桜聞いちゃう?

 

(大竹まとこ・細字)どうなんですかね、宮台さんの耳に、これは?

 

(宮台真司・太字)これはね、国民の自画像だと思いますね。

 

自画像?

 

キーワードは劣等感なんだよね。安倍晋三さんていうのは、ぼく、小学校の同級生を何人か取材したということもあるけど、劣等感の塊だよね。それは、成績が悪かったっていうだけではなくて、一族がピカピカなんですよ、学歴的にもね。そういう場所で成績が悪かった場合に、どういう劣等感が決まれるかってことは、思い半ばに過ぎますよね。僕も父親とじいちゃんが東大だったりするので、プレッシャーっていうのは早いころから感じるんですよね。劣等感の強い人間って、実はね劣等感っていうのは誰にでもあるもので、それを克服するかどうかでね、大人かどうかが決まるんだけど、安倍さんは劣等感むき出しで、基本的に子供のままなんだよね。実際には、劣等感故にポジション取りをしようっていう意欲ばかりが目立って、周りの人間、国民のことを考えるマインドが全くないわけで。よく、鍋パーティー問題っていうけど、孤独で劣等感に駆られている人間っていうのは、最初に鍋パーティーを壊した人間たちのイデオロギーに染まるってことがあるんだよね。

東大でもそうで、地方から出てきて、時分は優等生だと思ったら、東京の私立高出身のやつっていうのは、楽器もバリバリだったり、ナンパもバリバリだったりスポーツもバリバリだったりするんです。やっぱり劣等感に駆られるでしょ。するとそこに、鍋パーティーを壊す奴が出てくる。それはセクトだったりカルトだったりする。その半年後にはね、まるで昔からセクトの、カルトのメンバーであったかのように振る舞い始める。93年以降の安倍さがそうでしたよね。非常にわかりやすい。同じだけど、首相官邸に集っている、僕の言うところによる、クズ官僚たちも全く同じで、これはね、従来の省庁の出世レースの中ではね、入省順位も低いし、成績が悪いわけ、入省準員が1位か3位か5位か以下10位かっていうのは、決定的な劣等感につながっちゃうのね。おんなじじゃんと思うかもしれないけれど・・・。そういう劣等感に打ちひしがれがちなね、下のレベルのキャリア官僚を官邸に引き立てるでしょ、そうすると正に劣等感ゆえにポジション取り競争に明け暮れて、政治家のケツを舐めるってことをやるわけだよね。官僚制っていうのはそういうものなんだけど、もともとの省庁で席次がもっと上だった連中たちも、「なにくそ、このやろう!」って思っちゃうわけだよね。そうすると従来それなりに公共的関心もあるし、能力もあると思っていた人間がね自分よりも早くに、道徳性も能力も劣る人間が取り立てられて威張っているのを見ると「ちきしょう、このやろう」ってことで、だんだんそれに染まっていくってことも起こるんだよね。

 

内閣人事局はあってもなくも関係ないですか?

 

いや、まさに内閣人事局がそういう人事を可能にしているわけだよね。従来は人事は省庁の中で完結していたわけだけど

 

だからこそ、政府の立場が台頭というか、力を持っていたというか・・・

 

菅さんもね、官僚に比べれば、はるかに学歴が低いでしょ。そういう劣等感を利用できるってことをよく知ってると思うんだよね。劣等感で釣るっていうのがね。僕に言わせると、究極のクズが、選りすぐりのクズを選んで官邸官僚を組織しているっていう、そういうかたちですよね。

 

冒頭でも話したんだけど、同じ土俵だと思っていたのが、今回の反社勢力のことに関しても、リングの形が変わてるじゃないですか。

 

それね、僕が言うウヨブタやクソフェミと同じでね、やはり満たされない劣等感や不安がある人間は、その不安を満たすために、言葉の受動機械になったり、方の奴隷になっったりして、自分に関係ないのにギャーギャー言ったりするわけ。

 

騒ぐと、劣等感は補填というか補正されるんですか

 

そうです。

 

発散するってこと?

 

そういうことだよね。言葉の受動機械が一番わかりやすいけれど、例えば、日本人とか、中国人とか、韓国人とか、そのカテゴリーに反応しちゃうのね。で、同じだよ。クソフェミもそうだけど、「男は敵だ」っていうふうに、男っていうカテゴリーに反応するわけ。「中国人はクズた!」って、全部同じね。でも、実際には男の少ししか知らないし、中国人の友達もいないわけでしょ。だから、カテゴリーに反応しているだけの非常に感情的に劣化した人たちが、まるでイデオロギーの価値を語っているかのように、ネット上では跋扈しているわけ。

 

中国の人も、韓国の人も知らないのに、その総体として全部をひとくくりにして…

 

そうそう、「男はこうだ」「女はこうだ」もそうね。

 

それがすごくすっきりするんですか?

 

すっきりするし、自分がいけないんだ、自分が間違っているんだっていう劣等感を埋め合わせられるわけね。こいつらが悪いんだ、ってなるわけ。

 

だから自分はしようがないんらだみたいな?

 

そうそう。例えば、自分は男運がすごく悪くてね、本人が悪い面もあるわけ、見る目がないからね、しかし、その見る目の無さって、自分で引き受けるとつらいじゃん。そうじゃなくて、「そうだ、男がそもそも敵なんだ。」って考えると問題が処理しやすいよね。自分は免罪されるじゃない。

いわゆるウヨブタも全く同じですよね。基本に自分の劣等感や、自分の将来不安とか諸々を、「こいつらのせいだ!」「あいつらのせいだ!」っていうことで、自分は免罪されるじゃん。

 

それは論理的に突き詰めずにっていう意味ですよね。

 

そうね。それはpost truthと言われることにつながっていて、アメリカでも一部のヨーロッパでもそうなっているんだけども、まったく同じことが起こるようになってるんだよ。だからその背景には共通のメカニズムがあるっていうことだよね。

 

どうすればうまく劣等感を操縦できるようになるんですか?

 

しかも選りすぐられている、と思っている人たちは、格差の問題には目もくれず国を進めていきますよね。

 

これはとても面白くて、格差の問題って実は劣等感に結び付くのね。格差があるならね、低いレイヤーに追いやられている人間たちって、連帯して叩けばいいって、昔の連帯とか組合運動の定番だったんだけど、今はそれができない。なぜかって言うと、自分は下だってことを認めたくないってことがあるわけね。これは実は戦間期に実例があって、没落中間層は自分がだめだってことを認めたくなくて、大きな力にすがる、そこからファシズムが出てきたってことが実証的にわかってるんですよね。

 

格差を認めない・・・

 

そうなんですよ。日本はかなり早い段階から教育格差があるんだけれども、多くの人は、自分がそれで不利益を被っていても認めたがらないわけよ。自分が初期の、イニシャルな格差によって、実は将来の社会的なポジションも、ある程度ここまでしか行けないよってことが決まっているんですけどね、そのことを認めるのは辛いじゃないですか。

 

つらい・・・

 

なので認めない。それをジョックヤングっていう人は過剰包摂っていってるんだけど、例えばスターバックスに行けば、年収1億2億円のIT長者も、年収300万あるいは200万の貧乏な30歳も、同じようにして暮らせるじゃない。昔は違ったよね、地方出身者は田舎臭い言葉のなまりがあったりして、ホワイトカラーかブルーカラーかっていうのは見てすぐにわかった。日焼けしているかどうか、髪が手入れされているかどうかっていうことで、見るだけで分かっちゃった。今は、どの先進国でも知れは分からないよね。そうすると人々は「みんな同じだ」と思いたがる。だから弱者が連帯できない。それを強者が自由自在にコントロールできる。コントロールの仕方は簡単でね。ビッグデータと機械学習、つまりディープラーニングがあるので、受動機会になった人間ていうのは、どういったボタンを押すとどういった行動をとるのかということは、統計的なデータつまり蓋然性で予想できるんですよ。なので、その通りにボタンを押していくと、ある程度コントロールができる。民主制が、相手の話を聞いて自分の話を話してお互い話を聞いて合意点を見つけるということではなくなって、機械の操縦競争になっているということだよね。だから民主制は今終わりつつあるということは断言していいと思いますね。

 

民主的なこと自体も、議論を交わしたりすることも、無に近いことになる? 

 

なので、むかし、JJルソーが言ったように、規模を小さくする必要があるんですよね。だから、2万人以下でしか民主主義は成り立たない。2万人以下だったら、顔が見える名前がわかる。ある政治的決定がなされたらどんな人がどんな目に合うのか想像できて、気にかかるでしょ。それをルソーはピティエっていっているけれども、結局大規模になってしまうと、顔が見えないし、言葉の受動機械になりやすいでしょ。

 

誰かがどこかで傷ついたり、ひどい目に遭っていることが想像できないから、こんなことになっちゃっている?

 

そうですね。中国人だから、韓国人だから、在日だからってって言って、説明した気になってしまう。何も説明していないのに。民主主義を立て直そうとすると、小さな単位からになるということですよね。しかし、残念ながら、それを積み重ねても、マクロ、全体には至らないわけですから、社会という荒野を仲間と生きるという戦略が重要なんだけれども、その戦略を貫徹できる小さなユニットと、ぜんぜんできないユニットとがどんどん分かれていくということが間違いないんですね。

 

小さな仲間を集うってこと自体がとっても難しい。

 

ネトウヨ、ウヨブタ現象みたいなものだけじゃなく、大人の一面もたくさん怒っているよね。それは、レっという感を持っている人間がひとをコントロールすることによって、その劣等感をあるいは不安を埋め合わせようとする、非常にあさましくもさもしい営みに、多くの人たちが出ているということなんです。

 

いじめとか?

 

そう、あとは性愛からの退却ですよね。大学生女子で言うとピーク時20年ぐらい前で言うと性愛経験率っていうのは6割台後半から3割台後半に大体半減しているんですよ。女たちを取材すると、魅力的な人達なのに、大体彼氏がいないんですよ。なんで彼氏がいないの?って聞くと、いろいろやってきたんだけど、男がクズ過ぎて諦めましたっていうやつがすごく多いのね。男になんで恋愛しないのって聞いてみると、男もやっぱり3割台の性愛経験率。ピーク時は6割台だったんですね。で、何でって聞くと、いやぁ先が読めないじゃないですか、リスクマネジメントできないじゃないですか、コスパ悪いじゃないですか、ホント、極めつけのクズなんですよ、大半がね。

 

もうだめだ、日本が滅ぶ

 

いや、そうは思っていなくて。僕は恋愛ワークショップっていうのを震災後やって、今は女は大丈夫なんだけど、男がダメすぎるので、

 

何ダメなんですか

 

基本僕が言うことを言葉では分かったとしても、例えば相手になり切るとか、セックスの時もそうだけど、相手がどういう風に自分を体験してくれているのかということを、なりきってモニターするっていうことができないのね。男の場合はアダルトビデオ的なものが参照になっていて、それができたかできないかっていうことを、つまりある種のコントロールをコンプリートすることを目標にしてしまっているのね。

 

携帯ゲームのし過ぎですかね

 

それもありますよね。時間があれば子供は外遊びしないよね。学校か、塾か、ゲームだよね。これではむりなので、さてこのクズ男が出てきた理由は、生育環境にあるから、親を何とかしなきゃってことで、今はほとんどが親業ワークショップですね。

 

親のためのワークショップ

 

親が自分よりも感情的に優れた能力を持った人間を育てなければ、この社会や自治体は終わるんですね。

 

おっぱい触るんでも、女によって、ちゃんと強さが違うってことが分かんないとね

 

今の男は目を見てセックスしないでしょ。風俗の子とかに聴くと、本当にそうなっている。でも、眼を見ないと相手がどういう状態かわからない。女から男を見る場合もそう。眼を見ないで、自分の世界に入って自分のやりたいことをやるっているのが、今のクズ男の大半なんですよね。僕が小さいころ、男の挿入時間の統計が出てたんだけど、当時23分だったんだけど、今はそういう統計は無いんだけれど、風俗とかAVで働いている子にきくと、15分+αぐらいじゃない、20分は無理じゃないかなって子が多いね。

 

へぇ、短い

 

僕が中学生のとき読んだ医学事典にかいてあったのは、男の高まりのカーブは急激だけど、女のカーブはゆっくりなので、女に合わせなければシンクロはできないって書いてあって、今はとにかく女をモニターしない、目も見ない、なので、女に合わせてペースをコントロールするってことができないから、自分だけイって終わり、女は不全感に駆られるっていう・・・

 

そうなんだよね、そこがダメなんだよね。サドはマゾの言うことを聞くしかないってことだよね。

 

そうです。サービスと満足。

 

本当はマゾがすべてをコントロールしている。

 

マゾに握られている中にしか、サドは存在できないのに、サドが個として存在するっていう大きな考え違いをしている。

 

さすが大竹さんですね。この話は非常に高度なので、リスナーが聴いてすぐに分かるとは思わない。

 

壇蜜はすぐにわかりすぎる。

 

サービスて、満足してもらうんです。

 

サドは誘導に乗っているだけだもんな。マゾのな。

 

劣等感に駆られている人間っていうのはすべてをコントロールしたがるんだよね。でも、恋愛も友人関係も、本当はコントロールじゃなくてフュージョン、なりきる、または相手と溶け合うことがポイントなので、絶えず相手の感覚になりきることが大事。観察してどうだって判断するんじゃなくて、実際になりきる。相手が感じていたら、それがダイレクトに自分の快感になるっていうような、感情の回路を作る必要があるんだけど、そのためには、男の子には絶対に外遊びが必要なんです。

 

絶対ですよね

 

絶対です。

 

あぶないとか、そういうことはおいておいて、

 

あぶないとか、そういうこともあるけどね

 

親が虫が嫌いとかばっかりじゃん。だったら俺に預けろと。俺が全部、虫は怖くない。虫になりきれば怖くないんですよ。虫にも爬虫類にも人間はなりきれるって話をしていたでしょ。

 

うちも預かりますよ

 

その感じを親が与えられないんだったら、よそのおじさんに預けろと。それしかない。

 

そのおじさんは、仲間じゃなくちゃいけない。でも、よそのおじさんを中にするには、自意識の高さから、相手との差別化を図ってしまう。だから、組合ができない。分断に社会がなっていっちゃう。オリンピックが終わって日本がダメになってしまうとおっしゃっていましたけど、どんな風にダメになりますか?

 

投資を回収できなくなるので、どこの国でもオリンピック後は不景気になります。1965年に日本が不況に陥ったのはオリンピックの翌年。当時は13%の経済成長率があったので回復できた。日本は先進国の中で最も生産性が低い。アメリカの2/3しかない、最低賃金は先進国の半分なんですよね。5Gの特許は中国が日本の7倍、アメリカが4倍、韓国が3倍もってまうよね。次世代技術のプラットフォームには全然日本は参加できない。海外のホテルに行っても日本のテレビはほとんどなくて、サムソン、ファーウェイ、LG。だから、日本はオリンピックの後落ちますが、そこから全く回復できない状態になりますので、あっという間に三等国になります。

 

日本が真っ先にダメになるのは国のサービスだよね。

 

まずインフラがダメになりますよね。義務教育費って1970年代の田中角栄の時代って、日本は先進国で一番高い部類だった。今は先進国標準の半分かそれ以下。義務教育費がこれだけ低いってことは、教育にお金がかけられない。お金がないからね。だから人材が育ちません。ポジション取りの葛ばっかりいるので、既得権益の中でだけ一生懸命やるので、アメリカやヨーロッパのようなプラットフォーマ―が出てこないよね。プラットフォーマ―とは新しい仕組みを作って市場を独占する人のことだけれども。日本には一人もいないよね。これも教育の失敗。

 

脳が弱っている?

 

結局、ポジション取りだけを考えている。プラットフォーマ―ってみんな冒険家なんだよね。いままでの競争のゲームの外側で新しいものを作ろうとする。日本はそういう人たちが出てこないでしょ。それは、性愛がリスキーだから、リスクマネジメントできないからって避けるようなクズ男クズ女が、既得権益の構造の外で冒険するはずがないよね。だから終了なんです。

 

セックスの話に訴えるけど、社会全体がそうなっていると。

 

ナンパの現場もおんなじなんで。昔ナンパは目が合うところから始まった。いまは、全力で目を避ける中で、目もあわない中で、斜め後ろから声をかけるからね、女にとってなんだこいつはってなるわけです。僕はナンパ講座をやっていたけれども、本当に男が単純にクズ化していて、こいつらもう治せないなって思いました。

 

もしするんならね、何度もナンパ失敗して、一回でも成功したら成功なんだよね。それを何度も失敗していちいち傷ついているからダメなんだよな。傷つき方が違うんだよな

 

幼少期に、もし時間のある方は、私が蛇に小動物を上げるところをしっかり生でお見せしますんで。ぜひお立ち寄りください。

 

蛇になりきれば、蛇にとってのネズミは、僕らにとってのハンバーグだっていうことが分かります。

 

なるほど

-大竹まことゴールデンラジオ

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